【ミニチュアシュナウザーあるある】飼い主の顔をずっと舐めてくる理由が尊すぎる

【ミニチュアシュナウザーあるある】飼い主の顔をずっと舐めてくる理由が尊すぎる

飼い主が顔を舐め回され時にはミニシュナと〇〇キスみたいになる

ミニチュアシュナウザーと暮らしていると、一度は経験するはず。
飼い主の顔を、これでもかというほど舐め回してくる現象。

朝、まだ目を開けたばかりのタイミングで、「おはよう」の挨拶をしに行っただけなのに
ほっぺ→鼻→口→まぶた→もう一周。
「ちょっと待って!」と言っても止まらず、むしろ勢いが増すのがシュナあるあるなんだよな!

本当に執念深く必要以上に顔をペロペロペロしてくるし、舐められ過ぎて痛いし、舌のざらつきが分かるぐらいにひつこく舐め回される、(逃がさないからな!)と言われているみたい。

気を抜いていたらディープキスみたいに舌が口の中に入ってきたこともあった!
さすがにちょっと説教したけどw

調べてみると、ミニチュアシュナウザーが顔を舐める理由は、
・大好きという愛情表現
・安心できる存在の確認
・飼い主を起こしたい
などが重なっていることが多いらしい。

でも正直、理由なんてどうでもよくなる瞬間がある。
顔中ベタベタになりながら、
「そんなに私のこと好きなの?」
と、つい笑ってしまうあの感じ。

布団でガードしても、隙間から鼻先を突っ込んできて再開。
完全に「逃げられない仕様」なのもシュナらしい。

ビックリするのが鼻先のチカラなんだよな。マジで強い!
ほかになんか使い道あるんじゃないの?っていうぐらい強い。

朝から2~3回の顔洗いは必須で、勘弁してほしい。
私の顔を舐めないと気が済まないのかな?
それでもこの“朝の顔なめ儀式”がなくなると、
きっと少し寂しい。

ミニチュアシュナウザーのこういう全力な愛情表現こそ、
飼い主を沼に落とす理由なのかもしれない。

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